THE FEW (PRECISIONS) CRUSADERS インディ・ジョーンズスタイルジャケット...冒険心を忘れぬあなたに

ここ数日は夕方6時前後まで時短営業しております拙者=GORILLAですが、ご来店いただきお声を掛けてくださったお客さま、また励ましのメールをくださったお客さま、ほんとうにありがとうございます。励ましのお言葉をちょうだいする度に、「ケガや病に負けてられっかい、頑張るベー!」と元気が出てくる拙者でございます。
さて、今回ご紹介しますのは2008/09モデルとして今年の秋・冬にTHE FEWから登場しますPRECISIONS(プレシジョンズ、THE FEWのカジュアル・モーター系ブランド)のCRUSADERS(クルセーダーズ) インディ・ジョーンズスタイルジャケットです。
いかがでしょう。
あの冒険王インディアナ・ジョーンズをイメージしたジャケットは男なら一度は着てみたい・・・かな?
レザージャケットは欲しいけど、バリバリのミリタリーやライダースはちょっと・・・、それに1年で流行遅れになるハイファッションもなぁ・・・なんてお考えの方、そういう方なら迷わずこれでしょうか。
あなたが仮に今30歳なら10年着込んで40歳になった時、すごく馴染んで味の出てるレザージャケットなんてカッコよくありません?
もちろん今50歳や60歳の方でも冒険心を忘れぬ男なら似合わない訳が無い。
という訳で、このレザージャケット、いくつになろうがどんな境遇にあろうが冒険心を忘れぬオトナの男にオススメです。
出てこい、飛び切り全開パワー!...回復率20〜30%で頑張ってます。
4月の半ばから今日まで、長きにわたりましてGORILLAをお休みし、また時短営業でお客さまに大変ご迷惑をお掛けしましたことをこの場を借りましてお詫び申し上げます。
拙者4月の半ばに背中を酷く痛めまして、半月以上まさに寝たきりの生活を送っておりました。
過去何度もギックリ腰をやっております拙者ですが、今回はそんな比ではない酷い痛み、痛め方でして、ただ寝てても背中がズキズキ痛む、寝返りはもちろん手を動かすだけでも背中に激痛が走るといった状態でした。おまけにあまりの痛みのためか?熱が39度ほど出る始末。
発症2日にして上記のようなあまりに酷い状態に、さすがにカミさんも「これはヤバい、へたすると手遅れになるかも・・・」なんて思ったそうで、救急車で病院に行くことを提案されました。
こらえきれないような激痛と熱、それによる寝不足でもうフラフラの拙者もさすがに同意。
救急車で中野にあります佼成病院へと運ばれました。
(お世話になりました救急隊員の方々、診てくださった先生、検査をしてくださった先生、そしてひっくり返った拙者のストレッチャーを診察室⇔検査室へと押してくださった看護士さん、本当にありがとうございました。こころより感謝いたしております。)
ここでほんとは入院をすすめられたのですが、検査の結果で命に別状は無いようだということでしたので、無理を言って自宅療養にしてもらいました。
実はここからが大変。
この手の病?ケガ?が病院に行ったからといってすぐに治る訳がなく、毎日毎日鎮痛解熱剤と筋肉の緊張を取る薬のお世話に。
一度などトイレに行く途中であまりの痛みに気分が悪くなって部屋に戻り、薬を飲んで効くのを待ってから行くようなことに・・・でっかいお屋敷じゃないんですぜ、狭い家でトイレなんて数歩先にあるのね(笑)
この間、カミさんがほんとによく世話をしてくれました。これはもう拙者の貧弱なボキャでは表現できませんわ。
そして今。
ここ2日ほどようやく薬なしで夜眠れるようになってきました。熱はまだ37.5度くらいは出ますなぁ。
実際回復率20〜30%といったことろでしょうか。
ただ「回復するなら身体だけでなく、こころもより強くなって回復したい、いやするぞ!出てこい、飛び切り全開パワー!」と思ってる拙者、しばらくは時短営業や急な休みでお客さまにはご迷惑をお掛けするとは思いますが、何卒ご了承いただき、今後ともGORILLAをよろしくお願いいたします。
拙者4月の半ばに背中を酷く痛めまして、半月以上まさに寝たきりの生活を送っておりました。
過去何度もギックリ腰をやっております拙者ですが、今回はそんな比ではない酷い痛み、痛め方でして、ただ寝てても背中がズキズキ痛む、寝返りはもちろん手を動かすだけでも背中に激痛が走るといった状態でした。おまけにあまりの痛みのためか?熱が39度ほど出る始末。
発症2日にして上記のようなあまりに酷い状態に、さすがにカミさんも「これはヤバい、へたすると手遅れになるかも・・・」なんて思ったそうで、救急車で病院に行くことを提案されました。
こらえきれないような激痛と熱、それによる寝不足でもうフラフラの拙者もさすがに同意。
救急車で中野にあります佼成病院へと運ばれました。
(お世話になりました救急隊員の方々、診てくださった先生、検査をしてくださった先生、そしてひっくり返った拙者のストレッチャーを診察室⇔検査室へと押してくださった看護士さん、本当にありがとうございました。こころより感謝いたしております。)
ここでほんとは入院をすすめられたのですが、検査の結果で命に別状は無いようだということでしたので、無理を言って自宅療養にしてもらいました。
実はここからが大変。
この手の病?ケガ?が病院に行ったからといってすぐに治る訳がなく、毎日毎日鎮痛解熱剤と筋肉の緊張を取る薬のお世話に。
一度などトイレに行く途中であまりの痛みに気分が悪くなって部屋に戻り、薬を飲んで効くのを待ってから行くようなことに・・・でっかいお屋敷じゃないんですぜ、狭い家でトイレなんて数歩先にあるのね(笑)
この間、カミさんがほんとによく世話をしてくれました。これはもう拙者の貧弱なボキャでは表現できませんわ。
そして今。
ここ2日ほどようやく薬なしで夜眠れるようになってきました。熱はまだ37.5度くらいは出ますなぁ。
実際回復率20〜30%といったことろでしょうか。
ただ「回復するなら身体だけでなく、こころもより強くなって回復したい、いやするぞ!出てこい、飛び切り全開パワー!」と思ってる拙者、しばらくは時短営業や急な休みでお客さまにはご迷惑をお掛けするとは思いますが、何卒ご了承いただき、今後ともGORILLAをよろしくお願いいたします。
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